アルミ架台(コンクリ基礎タイプ)

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堅固な基礎でしっかり補強!カンタン施工で時短できる
¥10,000~/kW

本体の架台部分にはアルミ材(AL-6005T5)を採用し、耐久性、耐腐食性を従来鋼材架台より格段に向上させ、且つボルトなどの部材に関しては、錆が出にくいステンレス材(SUS405)を採用した高性能モデルです。

選べる3タイプ

土地条件やコストに合わせて、ご希望のタイプをお選びいただけます。

アルミA型

GMS打ち込み式架台の主体部分はアルミメッキの亜鉛銅を使用し、連結金具又はクランプは陽極酸化アルミとステンレスを使う多面、高強度、耐腐食性に優れている。

更なる強度を追求する為、設置工事を便利にさせる為、設計上では、柱と杭を一体化しました。

アルミA型画像

アルミN型

アルミN型は野立て設置の標準的な架台/アルミN型は野立て設置のスタンダード架台です。

納品時には半組み立て済なので施工時間の短縮が可能です。

N型地上用架台は、モジュールの枠線を問わず、コンクリート又はスクリューパイルを基盤とした太陽光発電所に適応致します。

地面からの最小距離が0.6メートルで、農業物栽培には影響を与えません。そして、太陽光発電モジュールが雪や植物の陰に影響されず、洪水の侵食からも保護されます。

それぞれのプロジェクトを静力学で解析し、最適な材料を使用することにより、地上設備により増え続けるコストを抑えます。

安定性テストはすべて現在の標準によって行なわれます。

すべての部品の原材料はアルミ6005-T5とステンレス304を使用します。

高い耐用性とリサイクル率、そして、廃棄物の処理費用は掛かりません。

アルミN型画像

アルミW型

本体の架台部分にはアルミ材(AL-6005T5)を採用し、耐久性、耐腐食性を従来鋼材架台より格段に向上させ、且つボルトなどの部材に関しては、錆を出しにくいステンレス材(SUS404)を採用した高性能モデルです。

コンクリート基礎を採用することにより、外観も良く、軟弱地盤でも対応可能です。

腐食や劣化に強いので塩害地域にも安心です。

アルミW型画像

アルミN型コンクリ施工実績のご紹介

アルミN型コンクリ施工実績のご紹介

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